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水    稲

水    稲

浸種作業

 
 
 
4/8、水稲の浸種作業の様子です。
 
いもち病、ばか苗病などの予防のために農薬処理しています。
 
 
 
 
 

播種作業

 
 
4/16、水稲の播種作業がピークを迎えております。
 
 
機械でダシ(育苗箱)に、土→種→専用肥料→土の順に充填されます。
 
 
その後、育苗器と呼ばれる機械で温め3日後に芽が出てきます。
 
 

ハウス育苗①

 
 
育苗器から取り出した苗を、ハウスに並べて育苗します。
 
 
1葉目が展開してきています。
 
 
 
 
 
 

ハウス育苗②

 
 
 
5/3現在の様子です。
 
 
2葉目が展開してきています。
 
 
 
 
 
 

ハウス育苗③

 
 
 
5/12、現在の様子です。
 
3葉目が展開しています。
 
管内の早い田んぼでは田植え作業が始まっております。
 
 
 
 
 
 

田植え

 
 
 
5/16頃、管内でも田植え作業が本格的に始まりました。
 
 
来週にかけて、作業がピークを迎えます。
 
 
 
 
 
 

田植え1週間後

 
 
 
5/26、田植えして1週間後の様子です(旧八竜町浜田地区)。
 
今年は、低温や風の影響を受けて葉がかなり痛んでいる田んぼが散見されます。
 
今は、田んぼの除草剤散布作業がピークを迎えております。
 
 
 
 
 
 

田植え3週間後

 
 
 
6/10、田植えして約3週間後の様子です(山本・下岩川地区)。
 
天候も良く、活着(根づくこと)も良好です。
 
 
 
 
 
 

田植え1か月後

 
 
 6/23、田植えして約1か月後の様子です(八竜・鵜川地区)。
 
今年は、気温も高く日照も多いので

分げつ(稲の茎が増えること)の発生も順調です。
 
 
 
 
 
 

幼穂形成期

 
 
 7/16、田植えして約2か月後の様子です(山本・下岩川地区)。品種はあきたこまちです。
 
葉も茎もだいぶ大きくなり、がっしりとした姿になってきました。

この頃になると、茎の中で穂の赤ちゃんが出来ます。その時期を幼穂形成期と呼びます。
 
 
 
 
 
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